パズル好きなら一度は名前を聞いたことがあるんじゃないかな?「上海」は、1987年にPCエンジンで登場した麻雀牌を使ったパズルゲーム!
僕が小学生の頃、おじさんが麻雀打ってる横で、こっちはこのゲームに夢中だった思い出があるんだよね(笑)。見た目は地味かもだけど、やり始めると止まらない中毒性がヤバい!今回はそんな「上海」の魅力をたっぷり語っていくよ!
上海の基本情報
機種:PCエンジン
発売日:1987年10月30日
価格:4,500円
メーカー:ハドソン
ジャンル:パズル
牌をペアで取るだけ…なのにハマる奥深さ
「上海」は、麻雀牌を2つ1組で取っていくルールのパズルゲーム。選べる牌には制限があって、左右どちらかと上部が空いていないと選べないから、先を読んでの配置把握が超重要なんだよね。
単純そうに見えるけど、盤面の構造や積まれ方でめちゃくちゃ頭を使う。さらに、ヒント機能や1手戻しも搭載されてて、詰まってもリカバリーしやすいのが嬉しいんだ♪

アシスタントのアリサのコメント
立体的な牌配置とやり込み要素がアツい!
プレイ画面は麻雀牌が立体的に積まれてて、視覚的にどの牌が取れるかパッと分かるようになってるんだ。左右と上が空いてる牌だけ取れるってルールも、プレイヤーにちょっとした緊張感を与えてくれるし、なにより牌のグラフィックが見やすい!
さらにステージをクリアするとスコアと称号が表示される「チャレンジモード」があって、最大5人までの順位付けも可能!当時はこれで家族や友達と勝負してたなぁ~。

アシスタントのアリサのコメント
実はハマりすぎておじさんに怒られた思い出…(笑)
僕がこのゲームに初めて出会ったのは小学生のとき。おじさんがPCエンジンで何かやってると思ったら、麻雀じゃなくて「上海」だったんだよね。そこからは僕の方がハマっちゃって、ずーっとやってた(笑)。
ヒント機能に頼ってばかりで「ちゃんと考えなさい!」って怒られたのも今じゃいい思い出w 夜更かしして「チャレンジモード」で1位を取るまでやってたなぁ…!懐かしすぎる!

アシスタントのアリサのコメント
まとめ
「上海」は、麻雀牌というちょっと変わった素材を使いながらも、しっかりとしたパズルゲームとして成立してる名作だよ!立体的な視覚効果や、ヒント・戻し機能など、プレイヤーに優しい設計も魅力。
そして何より、家族や友人とワイワイ競い合えた「チャレンジモード」は、まさに時代を超える面白さ。今遊んでも色褪せない完成度の高さを、ぜひ体感してみてほしいな!(≧▽≦)
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